初級日文|第1課(時間・日期・數字)文法筆記(4句型)

本課重點:數字讀法+現在時間、日期、星期+時間範圍(從~到~)。


句型一:数字(數字)

1) 核心觀念

  • 個位數中 4 / 7 / 9 有兩種讀法
  • 0 可讀 ゼロ 或 れい
  • 百位、千位有「促音/音變」要特別注意(下表)

2) 1~10(個位數)

數字 讀音
1 いち
2 に
3 さん
4 よん/し
5 ご
6 ろく
7 なな/しち
8 はち
9 きゅう/く
10 じゅう

3) 11~20

數字 讀音
11 じゅういち
12 じゅうに
13 じゅうさん
14 じゅうよん/じゅうし
15 じゅうご
16 じゅうろく
17 じゅうなな/じゅうしち
18 じゅうはち
19 じゅうきゅう/じゅうく
20 にじゅう

4) 整十(30~90)+ 99

數字 讀音 備註
30 さんじゅう
40 よんじゅう ※(じゅうし)は較少用
50 ごじゅう
60 ろくじゅう
70 ななじゅう ※(しちじゅう)は較少用
80 はちじゅう
90 きゅうじゅう(/くじゅう) ※(くじゅう)較少見
99 きゅうじゅうきゅう(/じゅうく)

5) 百(100~900)+ 999(重點:300/600/800 音變)

百位數 100~999 時,注意 300 / 600 / 800 的讀音變化

數字 讀音 備註
100 ひゃく(×いちひゃく) いちひゃく不常用
200 にひゃく
300 さんびゃく 音變
400 よんひゃく(×しひゃく) しひゃく不常用
500 ごひゃく
600 ろっぴゃく 促音+音變
700 ななひゃく(×しちひゃく) しちひゃく不常用
800 はっぴゃく 促音+音變
900 きゅうひゃく(×くひゃく) くひゃく不常用
999 きゅうひゃくきゅうじゅうきゅう

6) 千(1000~9000)+ 9999(重點:3000/8000 音變)

千位數 1000~9999 時:

  • 3000 要音變:さんぜん
  • 8000 要音變:はっせん
  • 1000 多用 せん,較少用 いっせん
數字 讀音 備註
1000 せん(×いっせん) いっせん較少
2000 にせん
3000 さんぜん 音變
4000 よんせん(×しせん) しせん不常用
5000 ごせん
6000 ろくせん
7000 ななせん(×しちせん) しちせん不常用
8000 はっせん 促音+音變
9000 きゅうせん(×くせん) くせん不常用
9999 きゅうせんきゅうひゃくきゅうじゅうきゅう

7) 大數單位

漢字 讀音 數量級
万 まん 10^4
十万 じゅうまん
百万 ひゃくまん
千万 せんまん
億 おく 10^8
十億 じゅうおく
百億 ひゃくおく
千億 せんおく
兆 ちょう 10^12
京 けい 10^16

8) 例句

  • A:この かばんは いくらですか。
    B:33万8千円です。
  • A:(あなたの)携帯の電話番号は 何番ですか。
    B:090-1234-5678です。


句型二:今、〜時 〜分です(現在時間)

1) 句型

  • 今、〜時 〜分です。(現在~點~分)

2) 疑問詞

  • 何時(なんじ):幾點
  • 何分(なんぷん):幾分
  • 30分 也可讀作 半(はん)

3) 「時」的讀法(重點:4時・7時・9時)

時間 讀音 備註
1時 いちじ
2時 にじ
3時 さんじ
4時 よじ ×しじ
5時 ごじ
6時 ろくじ
7時 しちじ ※ななじ較少用
8時 はちじ
9時 くじ ×きゅうじ
10時 じゅうじ
11時 じゅういちじ
12時 じゅうにじ

4) 「分」的讀法(重點:1・3・4・6・8・10 會變)

分數 讀音 備註
1分 いっぷん
2分 にふん
3分 さんぷん
4分 よんぷん ×しふん
5分 ごふん
6分 ろっぷん
7分 ななふん ×しちふん
8分 はっぷん
9分 きゅうふん ×くふん
10分 じゅっぷん/じっぷん
15分 じゅうごふん
30分 さんじゅっぷん/さんじっぷん =半(はん)

5) 例句

  • A:今、何時ですか。
    B:午前3時10分です。
  • A:パリは 今、何時ですか。
    B:夜の8時です。


句型三:今日は、〜月 〜日 〜曜日です(日期+星期)

1) 句型

  • 今日は、〜月 〜日 〜曜日です。(今天是~月~日~星期~)

2) 疑問詞

  • 何月(なんがつ):幾月
  • 何日(なんにち):幾號(幾日)
  • 何曜日(なんようび):星期幾

3) 月份(1~12月)

月份 讀音 月份 讀音
1月 いちがつ 7月 しちがつ(×なながつ)
2月 にがつ 8月 はちがつ
3月 さんがつ 9月 くがつ(×きゅうがつ)
4月 しがつ 10月 じゅうがつ
5月 ごがつ 11月 じゅういちがつ
6月 ろくがつ 12月 じゅうにがつ

4) 日(日期:1~31日,重點:1~10、14、20、24)

1~10 有固定特殊讀法;
11 之後多為「數字+にち」,但 14・20・24 是特殊讀法

日期 讀音 日期 讀音
1日 ついたち 16日 じゅうろくにち
2日 ふつか 17日 じゅうしちにち(※じゅうななにち較少用)
3日 みっか 18日 じゅうはちにち
4日 よっか 19日 じゅうくにち(※じゅうきゅうにち較少用)
5日 いつか 20日 はつか(※にじゅうにち較少用)
6日 むいか 21日 にじゅういちにち
7日 なのか 22日 にじゅうににち
8日 ようか 23日 にじゅうさんにち
9日 ここのか 24日 にじゅうよっか(※にじゅうよんにち較少用)
10日 とおか 25日 にじゅうごにち
11日 じゅういちにち 26日 にじゅうろくにち
12日 じゅうににち 27日 にじゅうしちにち(※にじゅうななにち較少用)
13日 じゅうさんにち 28日 にじゅうはちにち
14日 じゅうよっか 29日 にじゅうくにち
15日 じゅうごにち 30日 さんじゅうにち
31日 さんじゅういちにち

5) 星期(曜日)

星期 讀音
月曜日 げつようび
火曜日 かようび
水曜日 すいようび
木曜日 もくようび
金曜日 きんようび
土曜日 どようび
日曜日 にちようび

6) 例句

  • 今日は、3月30日、木曜日です。
  • A:お正月は、何月何日ですか。
    B:1月1日です。
  • 今日は、何の日ですか。
  • 子供の日は、4月4日ではなくて5月5日です。


句型四:〜は 〜から 〜までです(時間範圍)

1) 句型

  • 〜は Aから Bまでです。(~從A到B)
    • A:起點(從~)
    • B:終點(到~為止)

2) 補充:並列

  • AとB:連接兩個名詞(A和B)

3) 例句

  • 学校は 朝8時から 午後3時までです。
  • 会議は 9時10分から 9時45分までです。
  • 夏休みは 7月1日から 8月31日までです。
  • A:修学旅行は 何曜日から 何曜日までですか。
    B:月曜日から 木曜日までです。
  • 夏休みは 7月と8月です。
  • 日本の株式市場は 9時から11時までと 12時半から15時までです。



初級日文|第2課(動詞+助詞:時間點/方向/起訖)文法筆記(4句型)

本課重點:用動詞描述「作息與移動」:
起訖(から~まで)/ 時間點(に)/ 方向(へ)/ 起點終點(から/まで)


句型一:〜から 〜まで 動詞ます(動作起訖)

1) 句型

  • (人)は 時間Aから 時間Bまで 動詞ます。
    (從A到B做~)

2) 本課動詞(ます形)

  • 寝ます(ねます):睡覺
  • 働きます(はたらきます):工作
  • 休みます(やすみます):休息/請假
  • 勉強します(べんきょうします):學習

3) 句型變化

  • 過去:〜ました
  • 否定:〜ません
  • 過去否定:〜ませんでした
  • 疑問:句尾加 か

4) 例句

  • (私は)夜11時から 朝6時まで 寝ます。
  • (私は)昨日、夜10時から 朝8時まで 寝ました。
  • 毎週、月曜日から 金曜日まで 働きます。
  • 昼は 11時50分から 13時10分まで 休みます。
  • 明日は 試験です。今晩6時から12時まで 勉強します。
  • 一昨日、午後5時から10時まで 勉強しました。


句型二:〜に(時間點)動詞ます(動作發生時間點)

1) 句型

  • (人)は 時間に 動詞ます。
    (在~點做~)

2) 本課動詞(ます形)

  • 起きます(おきます):起床
  • 寝ます(ねます):睡覺
  • 始まります(はじまります):開始(自動詞)
  • 終わります(おわります):結束(自動詞)

這四個動作多是「某一瞬間發生」,因此常搭配 時間點+に。

3) 特別提醒(課本提到的對比)

  • 始まります:除了「時間點+に」,也常用「起點+から」
    • 授業は8時に始まります/8時から始まります
  • 寝ます:依語境可用
    • 睡覺區間:夜11時から朝6時まで寝ます
    • 入睡時間點:11時に寝ます

4) 例句

  • (私は)毎朝、6時半に 起きます。
  • A:今夜、何時に 寝ますか。
    B:今夜、11時に 寝ます。
  • 日曜日は いつも 昼まで 寝ます。
  • 授業は 8時(に/から)始まります。
  • 学校は 午後4時50分(に/まで)終わります。
  • (私は)明日、働きません。
  • (私は)昨日、寝ませんでした。


句型三:〜へ(方向)移動動詞(行きます/来ます/帰ります)

1) 核心觀念

  • へ 表方向(往~、朝~去)
  • へ 讀作「え」(必考)

2) 句型

  • (人)は 場所へ 行きます/来ます/帰ります。
  • 疑問:どこへ 行きますか。

3) 課本補充用法(照課本整理)

  • 表示「也去~」:第二個地點可用 へも/も
    • 渋谷(へも/も)行きました。
  • 表示「哪裡都不去」:どこへも/どこも(否定句)

4) 例句

  • (私は)明日、東京へ 行きます。
  • (私は)明日、学校へ 行きません。
  • (私は)昨日、5時に 家へ 帰りました。
  • 田村さんは 昨日、来ませんでした。
  • A:(あなたは)昨日、どこへ 行きましたか。
    B:新宿へ 行きました。渋谷(へも/も)行きました。
  • A:(あなたは)明日、どこへ 行きますか。
    B:どこ(へも/も)行きません。


句型四:〜から/まで 移動動詞(起點/終點)

1) 核心觀念

  • から:移動起點(從~)
  • まで:移動終點(到~)

2) 句型

  • 場所Aから 場所Bまで 行きます/来ます/帰ります。
  • 也可只用其中一個:
    • 場所Aから 来ます。(從A來)
    • 場所Bまで 行きます。(到B為止)

3) 例句

  • A:この電車は どこまで 行きますか。
    B:(この電車は)新宿まで 行きます。
  • (私は)陳です。台湾から 来ました。
  • 夫は 7時に 会社から 帰ります。
  • 明日、直接 家から 会場へ 行きます。

本課小整理:四句型怎麼選?

  • 時間範圍:AからBまで(做某動作)
  • 時間點:時間に(某動作發生)
  • 方向:場所へ(往那個方向移動)
  • 起點/終點:場所から/まで(從哪到哪)

第3課|移動表現(交通工具/共同動作/不特定/邀約)文法筆記(4句型)

本課承接上一課「句型3:〜へ(方向)+移動動詞」,在「移動」句子中加入
手段(交通工具)、同行者、不特定(どこか/だれか)、邀約(ませんか/ましょう)。


句型一:〜で(交通工具)+移動動詞

1) 用法

  • 表示移動時使用的 手段/交通工具,用助詞 で
  • 常搭配移動動詞:行きます/来ます/帰ります
  • 問交通工具:何で(怎麼來/用什麼來)

2) 特別補充

  • 若移動手段是「步行」→ 用 歩いて(不是用 で)
    • 歩いて来ます/歩いて行きます

3) 例句(課本)

  • (私は)明日、電車で 東京へ 行きます。
    (我明天搭電車去東京。)

  • A:(あなたは)何で ここへ 来ましたか。
    B:(私は)新しい車で ここへ 来ました。
    (你怎麼來的?/我開新車來的。)

  • 田村さんは 昨日、自転車で 来ませんでした。歩いて 来ました。
    (田村先生昨天不是騎腳踏車來,是走路來。)

  • (私は)毎日、5時に バスで 家へ 帰ります。
    (我每天5點搭公車回家。)

  • A:電車で 来ましたか。
    B:いいえ、電車では なくて、バスで 来ました。
    (你搭電車來的嗎?/不是電車,是搭公車來的。)


句型二:〜と(共同動作)+移動動詞

1) 用法

  • 表示「和某人一起移動(同行者)」→ 助詞 と
  • 問同行者:誰と(和誰)

2) 補充

  • 若是「沒有同行者、自己一人」→ 一人で
    (注意:這裡是 で,表示狀態/方式「一個人地」)

3) 例句(課本)

  • (私は)明日、妹と 東京へ 行きます。
    (我明天和妹妹去東京。)

  • (私は)明日、妹と 電車で 東京へ 行きます。
    (我明天和妹妹搭電車去東京。)

  • A:(あなたは)誰と ここへ 来ましたか。
    B:(私は)友達と ここへ 来ました。
    (你和誰來的?/我和朋友來的。)

  • 田村さんは 昨日、奥さんと 来ませんでした。一人で 来ました。
    (田村先生昨天不是和太太一起來,是一個人來的。)

  • (私は)毎日、クラスメートと バスで 家へ 帰ります。
    (我每天和同學搭公車回家。)

  • A:ご主人と 来ましたか。
    B:いいえ、夫では なくて、息子と 来ました。
    (你和先生來的嗎?/不是老公,是和兒子來的。)


句型三:「どこかへ」&「誰かと」(不特定)

1) どこへ vs どこかへ

  • どこへ:問「去了哪裡?」(說話者確定你有出門)
  • どこかへ:問「有沒有去哪裡(某處)?」(說話者不確定你是否出門)

2) 誰と vs 誰かと

  • 誰と:問「和誰?」
  • 誰かと:問「有沒有和某人一起?」(不特定的某個人)

3) 回答方式(重點)

  • 對 どこかへ/誰かと 的回答常用:はい/いいえ
  • 否定常見搭配:
    • どこへも/どこにも 〜ませんでした(哪裡都沒去)
    • 誰とも 〜ませんでした(誰都沒一起)

4) 例句(課本)

  • A:昨日、どこかへ 行きましたか。
    B:はい、行きました。
    A:どこへ 行きましたか。
    B:渋谷へ 行きました。
    (昨天有去哪裡嗎?/有。/去哪?/去澀谷。)

  • A:明日、誰かと 池袋へ 行きますか。
    B:はい、行きます。鈴木さんと 行きます。
    (明天要和誰一起去池袋嗎?/會,和鈴木先生一起去。)

  • A:昨日、どこかへ 行きましたか。
    B:いいえ、どこへも 行きませんでした。
    (昨天有去哪嗎?/沒有,哪裡都沒去。)

  • A:一昨日、誰かと 中野へ 行きましたか。
    B:いいえ、誰とも 中野へ 行きませんでした。一人で 行きました。
    (前天有和誰去中野嗎?/沒有,沒和任何人去。我一個人去的。)


句型四:〜動詞ませんか/ましょう(邀約&一起做)

1) 用法

  • 把動詞的 〜ます 改成 〜ませんか
    → 表示「邀約對方一起做某事」(兩人一起做的語感)
  • 常搭配副詞:(一緒に)(一起)

2) 回應(重點)

  • 積極接受邀約:用 〜ましょう(好啊,一起吧)
  • 委婉拒絕:常用 ちょっと…(有點…不太方便…)

3) 補充:〜ましょう 的另一種用法

  • 單方面提出/帶領大家做已決定的事(例如老師、家長)
    • 皆さん、休みましょう。/さあ、行きましょう。

4) 例句(課本)

  • A:明日、(一緒に)上野公園へ 行きませんか。
    B:【積極回應】ええ、(一緒に)行きましょう。
    B:【委婉拒絕】明日は ちょっと…。

  • A:図書館で(一緒に)勉強しませんか。
    B:【積極回應】ええ、一緒に 勉強しましょう。
    B:【委婉拒絕】すみません、今日は ちょっと…。

  • 先生:皆さん、ちょっと 休みましょう。

  • 先生:さあ、勉強しましょう。

  • 母親:さあ、帰りましょう。

  • 母親:さあ、行きましょう。



第4課|助詞總整理(を/で/で/に)文法筆記(4句型)

本課重點:
を(動作對象)、で(動作場所)、で(道具/方法)、に(對方)。
其中 で 會因句型不同而表示「場所」或「道具/方法」。


句型一:〜を(動作對象)

1) 用法

  • 有些動作一定會有「對象(受詞)」→ 用助詞 を
  • 這類動詞叫 他動詞(及物動詞)
  • 問「做什麼/吃什麼/買什麼」:何を

記動詞時,把「名詞+を」一起背更快(例:コーヒーを飲みます)

2) 例句(課本)

  • いつも 11時に 昼ご飯を 食べます。
    (我總是11點吃午餐。)

  • さっき コーヒーを 飲みました。
    (我剛剛喝了咖啡。)

  • 毎日、宿題を します(=毎日、宿題します)。
    (每天做作業。)

  • 日本語を 勉強します(=日本語の勉強をします)。
    (學日文。)

  • 毎朝、おにぎりか パンを 食べます。
    (每天早上吃飯糰或麵包。)

  • 大きい iPadを 買いませんでした。小さい のを 買いました。
    (沒有買大的iPad,買了小的那個。)

  • A:昨日、何かを 買いましたか。
    B:はい、買いました。
    A:何を 買いましたか。
    B:新しい 服を 買いました。
    (昨天有買東西嗎?/有。/買什麼?/買了新衣服。)


句型二:〜で(動作場所)

1) 用法

  • 後面是「動態動作」(吃、喝、買、做…)時
    用 で 表示「動作發生的場所」
  • 問地點:どこで

重要:同一個 で

  • 跟移動動詞 → 交通工具(上一課句型一)
  • 跟一般動作動詞 → 動作場所(本課句型二)

2) 例句(課本)

  • いつも 教室で 昼ご飯を 食べます。
    (我通常在教室吃午餐。)

  • ホテルの ロビーで コーヒーを 飲みました。
    (我在飯店大廳喝了咖啡。)

  • 部屋で 宿題を します(=部屋で 宿題します)。
    (在房間做作業。)

  • 秋葉原で iPadを 買いませんでした。アマゾンで 買いました。
    (沒在秋葉原買iPad,在Amazon買的。)

  • A:いつも どこで お弁当を 買いますか。
    B:駅前の スーパーで 買います。
    (你都在哪裡買便當?/在車站前的超市買。)

  • A:昨日は どこで 買いましたか。
    B:昨日は お弁当を 買いませんでした。
    (昨天在哪買的?/昨天沒買便當。)

  • 友達と レストランで 晩ご飯を 食べました。
    (和朋友在餐廳吃了晚餐。)


句型三:〜で(道具/方法)

1) 用法

  • 表示「用什麼道具/方法來做動作」→ で
  • 問方法/道具:何で

2) 常見名詞

  • お箸、ナイフ、フォーク、鉛筆、ボールペン、パソコン、スマホ、タブレット
  • 語言也可當「方法」:日本語で(用日文…)

3) 例句(課本)

  • 私は いつも お箸で ピザを 食べます。
    (我總是用筷子吃披薩。)

  • 昨日、日本語で 手紙を 書きました。
    (昨天用日文寫了信。)

  • カードで 新しい 服と かばんを 買いました。
    (用信用卡買了新衣服和包包。)

  • タブレットで 小説を 読みます。
    (用平板讀小說。)

  • スマホで ドラマを 見ます。テレビでは 見ません。
    (用手機看連續劇,不用電視看。)

  • A:何で ステーキを 食べますか。
    B:ナイフと フォークで 食べます。
    (你用什麼吃牛排?/用刀叉吃。)

  • いつも スマホか タブレットで 動画を 見ます。
    (總是用手機或平板看影片。)


句型四:〜に(對方)

1) 用法

  • 有些動詞的「對象」不是物,而是 人
    → 這種「對方」用助詞 に
  • 問對方:誰に
  • 代表動詞:会います(見面)一定用「人に会います」

2) 雙受詞動詞(人に+物を)

  • 聞きます(問)/書きます(寫)/話します(說、告訴)
    同時可以有:
    • 對方(人)→ に
    • 對象(事/物)→ を
  • 形式:人に 物(こと)を Vます

3) 例句(課本)

  • 昨日、デパートで 友達に 会いました。
    (昨天在百貨公司遇到朋友。)

  • 私は お巡りさんに 道を 聞きました。
    (我向警察問路。)

  • 昨日、恋人に 手紙を 書きました。
    (昨天寫信給戀人。)

  • A:山田さんに その ことを 話しましたか。
    B:いいえ、山田さんには 話しませんでした。
    (你把那件事告訴山田先生了嗎?/沒有,沒跟山田先生說。)

  • A:その ことを 誰かに 話しましたか。
    B:はい、話しました。
    A:誰に 話しましたか。
    B:山田さんに 話しました。
    (那件事有跟誰說嗎?/有。/跟誰說?/跟山田先生說了。)

第5課 文法筆記(4句型)|存在・所有・所在・部分列舉


句型一:〜には/〜が(存在句)

用 あります/います 表示「某處有某物/某人(動物)」。

1) 動詞選擇

  • あります:無生命(物品、植物等)
  • います:有生命(人、動物)

2) 基本句型

  • 場所には 名詞が あります。
  • 場所には 名詞が います。

「には」= 場所 + は(提示主題:在某地…)

3) 疑問/否定的助詞提示(課本重點)

  • 疑問句、否定句時,主語也可用 は
    • 教室には 机が(or は)ありますか。
    • 教室には 学生が(or は)いません。
  • 但若主語是疑問詞(何/誰)→ 疑問句用 が
  • 否定搭配「也都不」概念可用 も(如:誰も〜ません)

4) 例句(課本)

  • 教室には 机が あります。
  • 教室には 学生が います。
  • テーブルの 上には 本が あります。
  • テーブルの 下には 犬が います。
  • 教室には 机が(or は)ありますか。
  • 教室には 学生が(or は)いません。
  • 部屋には 何が ありますか。
  • 部屋には 誰も いません。

句型二:〜は/〜が(所有句)

用 あります/います 表示「某人擁有某物/某人(家人、寵物等)」。

1) 基本句型

  • 人は 名詞が あります。(擁有物)
  • 人は 名詞が います。(擁有人/動物:家人、寵物)

2) 疑問/否定

  • 疑問句或否定句時,主語可用 は
    • あなたは 車が(or は)ありますか。
    • 私は 息子が(or は)いません。

3) 補充:〜から(因為…)

  • 在句尾加 〜から 表示原因理由(因為…所以…)
    • 用事が ありますから、早く 帰ります。

4) 例句(課本)

  • 私は 車が あります。
  • 私は 息子が います。
  • あなたは 車が(or は)ありますか。
  • 私は 息子が(or は)いません。
  • (私は)今日、用事が ありますから、早く 帰ります。
  • (私は)昨日、約束が ありましたから、勉強しませんでした。

句型三:〜は/〜に(所在句)

問/答「人或物在哪裡」。

1) 基本句型

  • 人は 場所に います。
  • 物は 場所に あります。

2) 常用問法

  • どこに いますか/ありますか。
  • 也可用「です」句型詢問(課本提示)
    • 林さんは どこですか。/本は どこですか。

3) 課本提醒(否定更常用 いません/ありません)

  • 肯定/疑問可用 〜は〜です 來替代(更簡短)
  • 否定時較少用 〜は〜ではありません
    → 多用 〜に いません/ありません

4) 例句(課本)

  • A:林さんは どこに いますか。
    (= 林さんは どこですか。)
    B:林さんは 教室に います。
    (= 林さんは 教室です。)

  • A:私の 本は どこに ありますか。
    (= 私の 本は どこですか。)
    B:あなたの 本は 机の 上に あります。
    (= あなたの 本は 机の 上です。)

  • A:高橋先生は 研究室に いますか。
    B:はい、高橋先生は 研究室に います。
    B:いいえ、高橋先生は 研究室に(or は)いません。


句型四:〜や(〜など)部分列舉

と 是「全部列舉」;や 是「部分列舉」,暗示「還有其他」。

1) 基本用法

  • 名詞や 名詞(など)が あります/います。
  • など 常接在最後一個名詞後(=等等)

2) 例句(課本)

  • 机の 上には、本と 鉛筆が あります。
  • 机の 上には、本や 鉛筆(など)が あります。
  • 私の 部屋には、テレビや パソコン(など)が あります。
  • 公園には、犬や 猫(など)が います。
  • 公園には、犬や 猫などの 動物が います。
  • 私は パソコンや タブレット(など)が あります。
  • 私は いつも スマホや タブレット(など)で 動画を 見ます。


第6課 文法筆記(4句型)|副詞・數量詞・頻率


句型一:副詞(量的表現)

本課延伸「とても/あまり」:學更常用的「多/少/幾乎不」。

1) 主要副詞與搭配

  • たくさん:很多(可接 あります/います)
  • 少し:少、一點(可接 あります/います)
  • あまり:不太…(必須接否定)
  • 全然:完全不…(必須接否定)
  • 大勢:很多人(多用於人群)

描述「人或動物有一點點」時:課本提示 少し 較少用
→ 常改用 何人か/何匹か(幾個人/幾隻)

2) 例句(課本)

  • 本棚には 本が たくさん あります。
  • 冷蔵庫には 食べ物が 少し あります。
  • 彼は 友達が あまり いません。
  • 公園には 人が 全然 いません。
  • ホテルの ロビーには、外国人が たくさん/大勢 います。
  • 公園には 猫が(?少し/何匹か)います。

句型二:數量詞 I(〜つ/〜人/〜枚/〜台/〜本/〜匹/〜杯)

數量詞 = 數字 + 助數詞,位置跟副詞類似,可放在動詞前。

1) 常見助數詞用途(課本整理)

  • 〜つ:數一般物品(1~10 有特殊讀法,必背)
  • 〜人:數人(1~2 特殊,必背)
  • 〜枚:薄片狀(紙、シャツ、チケット…)
  • 〜台:機械/可移動機械(テレビ、車、バイク、パソコン…)
  • 〜本:細長圓柱(鉛筆、ボールペン、傘、木…)
  • 〜匹:動物(犬、猫、魚…)
  • 〜杯:杯/碗裝飲料或食物(水、コーヒー、ビール、ご飯…)

2) 1~10(讀法表)

下表照課本列出常用讀法(含疑問:いくつ/なんにん…)

數 〜つ 〜人 〜枚 〜台 〜本 〜匹 〜杯
1 ひとつ ひとり いちまい いちだい いっぽん いっぴき いっぱい
2 ふたつ ふたり にまい にだい にほん にひき にはい
3 みっつ さんにん さんまい さんだい さんぼん さんびき さんばい
4 よっつ よにん よんまい よんだい よんほん よんひき よんはい
5 いつつ ごにん ごまい ごだい ごほん ごひき ごはい
6 むっつ ろくにん ろくまい ろくだい ろっぽん ろっぴき ろっぱい
7 ななつ ななにん/しちにん ななまい ななだい ななほん ななひき ななはい
8 やっつ はちにん はちまい はちだい はっぽん はっぴき はっぱい
9 ここのつ きゅうにん きゅうまい きゅうだい きゅうほん きゅうひき きゅうはい
10 とお じゅうにん じゅうまい じゅうだい じゅっぽん/じっぽん じゅっぴき/じっぴき じゅっぱい/じっぱい
疑問 いくつ なんにん なんまい なんだい なんぼん なんびき なんはい

句型三:數量詞 II(〜冊/〜歳/〜階/〜回/〜個/〜番/〜円)+ ぐらい/だけ/しか〜ない

1) 助數詞用途(課本整理)

  • 〜冊:書本
  • 〜歳:年齡(20歲常用 はたち)
  • 〜階:樓層
  • 〜回:次數
  • 〜個:小物品(消しゴム、卵…)
  • 〜番:順序/號碼
  • 〜円:日圓

2) 1~10(讀法表)

數 〜冊 〜歳 〜階 〜回 〜個 〜番 〜円
1 いっさつ いっさい いっかい いっかい いっこ いちばん いちえん
2 にさつ にさい にかい にかい にこ にばん にえん
3 さんさつ さんさい さんがい さんかい さんこ さんばん さんえん
4 よんさつ よんさい よんかい よんかい よんこ よんばん よんえん/よえん
5 ごさつ ごさい ごかい ごかい ごこ ごばん ごえん
6 ろくさつ ろくさい ろっかい ろっかい ろっこ ろくばん ろくえん
7 ななさつ ななさい ななかい ななかい ななこ ななばん ななえん
8 はっさつ はっさい はちかい/はっかい はちかい/はっかい はっこ はちばん はちえん
9 きゅうさつ きゅうさい きゅうかい きゅうかい きゅうこ きゅうばん きゅうえん
10 じゅっさつ/じっさつ じゅっさい/じっさい じゅっかい/じっかい じゅっかい/じっかい じゅっこ/じっこ じゅうばん じゅうえん
疑問 なんさつ なんさい なんがい なんかい なんこ なんばん なんえん

3) 本課補充語尾(接在數量詞後)

  • 〜ぐらい:大約…(概數)
    • 例:3冊ぐらい
  • 〜だけ:只有…(限定)
    • 例:1回だけ
  • 〜しか〜ない:只…(後面必須否定)
    • 例:1回しか ありません/行きません

句型四:〜に ○回(比例基準:頻率)

表示「在某期間內發生幾次」。

1) 基本句型

  • 期間に 回数(○回) 動詞ます。
    • 期間:年/月/週/日/時間(如:年に、週に、1日に、6時間に…)
    • 問頻率:何回(なんかい)

2) 可搭配本課語尾

  • ○回ぐらい(大約幾次)
  • ○回だけ(只有幾次)
  • ○回しか〜ない(只…次;後接否定)

3) 例句(課本)

  • 1日に 3回 ご飯を 食べます。
  • 私は 年に 2回 ハワイへ 行きます。
  • この 薬は、6時間に 1回 飲みます。
  • 3ヶ月に 1回ぐらい 病院へ 行きます。
  • A:週に 何回 スーパーへ 行きますか。
    B:週に 1回しか スーパーへ 行きません。
  • 日本語の 授業は 週に 1回だけです。

附表|「期間」的講法整理(〜間/〜週間/〜か月/〜年)

用來表達「持續多久」:
例:3時間間 勉強します(學習 3 小時)
例:2週間 日本に いました(在日本待了 2 週)


1) 分間(〜ふんかん)

期間 讀音
1分間 いっぷん(かん)
2分間 にふん(かん)
3分間 さんぷん(かん)
4分間 よんぷん(かん)
5分間 ごふん(かん)
6分間 ろっぷん(かん)
7分間 ななふん(かん)
8分間 はっぷん(かん)
9分間 きゅうふん(かん)
10分間 じゅっぷん(かん)/じっぷん(かん)(較少用)
何分間 なんぷんかん

2) 時間(〜じかん)

期間 讀音 備註
1時間 いちじかん
2時間 にじかん
3時間 さんじかん
4時間 よじかん ×しじかん
5時間 ごじかん
6時間 ろくじかん
7時間 ななじかん/しちじかん 兩種都可
8時間 はちじかん
9時間 くじかん ×きゅうじかん
10時間 じゅうじかん
何時間 なんじかん

3) 日間(〜にちかん)

期間 讀音
1日間 いちにちかん
2日間 ふつかかん
3日間 みっかかん
4日間 よっかかん
5日間 いつかかん
6日間 むいかかん
7日間 なのかかん
8日間 ようかかん
9日間 ここのかかん
10日間 とおかかん
何日間 なんにちかん

4) 週間(〜しゅうかん)

期間 讀音
1週間 いっしゅうかん
2週間 にしゅうかん
3週間 さんしゅうかん
4週間 よんしゅうかん
5週間 ごしゅうかん
6週間 ろくしゅうかん
7週間 ななしゅうかん
8週間 はっしゅうかん
9週間 きゅうしゅうかん
10週間 じゅっしゅうかん
何週間 なんしゅうかん

5) 〜か月(期間的「幾個月」)

注意:這裡是「期間」,所以用 〜かげつ(不是月份的〜がつ)

期間 讀音 備註
1か月 いっかげつ
2か月 にかげつ
3か月 さんかげつ
4か月 よんかげつ
5か月 ごかげつ
6か月 ろっかげつ
7か月 ななかげつ
8か月 はちかげつ/はっかげつ 兩種都可
9か月 きゅうかげつ
10か月 じゅっかげつ
何か月 なんかげつ

6) 年(期間的「幾年」)

期間 讀音 備註
1年 いちねん
2年 にねん
3年 さんねん
4年 よねん ×よんねん
5年 ごねん
6年 ろくねん
7年 ななねん/しちねん 兩種都可
8年 はちねん
9年 きゅうねん(くねん較少用)
10年 じゅうねん
何年 なんねん

7) 速用例句(套用第6課「頻率/次數」也常見)

  • 30分間 勉強します。
  • 3時間 日本語を 勉強しました。
  • 5日間 休みます。
  • 2週間 台湾に 帰ります。
  • 6か月 ぐらい 日本に いました。
  • 3年 住んでいます。

本筆記來自於穩紮穩打日本語初級2